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第59回モーダ・イタリア展 & 第69回シューズ・フロム・イタリー展

「第59回モーダ・イタリア展 & 第69回シューズ・フロム・イタリー展2022-23秋冬コレクション」は、2022年2月8日より10日までベルサール渋谷ガーデンにおいて開催予定です。

今回もイタリア人出展者は来日しませんが、イタリアから届いた最新コレクションのサンプルを展示いたします。

リアル展示会とオンライン商談の二つの機能をあわせてもつハイブリッド展示会です。

出展社情報はこちらから

(前回2021年7月開催の出展社リストはこちら

オンラインカタログはこちらから(1月末開設予定)

ブースには、出展メーカーの代理店など日本の担当者、もしくは、日本の窓口をもたないメーカーについては当方で手配するプロモーターが商品説明をいたします。

また、会場とイタリア現地の企業をオンラインで結び商談できるよう、各ブースにPC機器を配備、通訳ももちろんお手伝いいたします。

日時:2022年2月8日(火) –10日(木)

10:00 – 19:00 (最終日のみ17時まで)

会場: ベルサール渋谷ガーデン

個人情報の取り扱いについてはこちらから

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2022年2月モーダイタリア展&シューズフロムイタリー展における感染防止策について

業種別感染拡大予防ガイドライン(日本展示会協会策定)に基づき、モーダイタリア展&シューズフロムイタリー展において以下の防止策を講じます。

  1. マスク着用の徹底/飛沫防止:

– マスク着用チェック:来場者、出展者、主催・運営スタッフ、施工関係など全来館者のマスク着用を目視確認し、未着用者への着用依頼の実施;

– マスク着用の担保として、受付にて未着用者に不織布マスクを配布;

– 飛沫防止アクリルパーテーションを各ブースの商談テーブル上に設置。

  1. 手洗いと手指の消毒を励行

– 展示ホール入口、各ブースなどにアルコール消毒液を設置;

 

  1. 換気

– ホール内空調は、1時間あたり4-5回の換気システムを採用。

  1. 密集の回避/ソーシャル・ディスタンス

– 全来館者数を常時確認し、混雑したら入館制限を実施。収容人数(2700名)の50%未満(1350名未満)に制限;

– 来場者登録の待機列で対人距離を確保できるよう目印となるステッカーを床面に貼付;

– 展示ブースを密集回避目的に奥行を浅く、開口部を広くとり、来場者が密になりにくいレイアウトに変更;

– 休憩スペースからコーヒーカウンター、テーブルを撤去、適度な間隔をあけた座席のみを設置;

– 会場⇔渋谷駅(セルリアンタワー東急ホテル前)までの無料巡回車をコミューターからマイクロバスにサイズ変更し、密を回避;

– 各ブースの滞在する人数を出展社・担当者が常時確認。

  1. 飲食の提供

– ランチ、コーヒーサービス、ハッピーアワーの中止。ドリンクカウンターではペットボトルによる飲料のみ提供;

– 喫煙スペースの撤去;

– スタッフルームでの飲食の禁止。

  1. 来館者に対する検温の実施

– サーモグラフィーにより、会場入り口にて来館者に対する検温を実施、37,5度以上の発熱がある場合、入場をお断りする;

– 出勤時のスタッフ全員の検温の実施。

  1. 参加者の把握

– 入場時の来場者登録による連絡先の把握;

– 接触確認アプリ(COCOA)などの通知サービスのインストール奨励。

  1. ガイドライン遵守し開催する旨の公表

– 展示会の公式ホームページなどに本ガイドライン及び関連業種のガイドラインを遵守し開催する旨をホームページ, SNS, プレスリリース, DMなどを通じて公 表。